長崎電気軌道(第5弾)

赤迫行きの電車の終点(家のすぐ近所です)。メーテルと旅した終着駅アンドロメダに特別な空想していたOver40の少年には、なんとも簡素で寂しい終着駅ではありますが、かと言って何かを期待するのも変な話で、ちょっと複雑な思い。ぷっ。

“長崎電気軌道(第5弾)” への 1 件のフィードバック

  1. 私は999 銀河鉄道が隣でできなくて 寂しいかぎりです

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